年上の女性との共演はイヤ!?

年上の女性との共演はイヤ!?
司会:
『阿娘 アラン』では、念願の映画への進出を果たしましたね。

イ・ドンウク:
アクションシーンが大変でした。僕は体があまり柔らかくなく、人より一生懸命やらないと目立つことができないのです。次は肉体的に楽なものをやりたいですね。

司会:
年上の女性とも共演したくないとか……。

イ・ドンウク:
『マイガール』も『ハノイの花嫁』以外は皆年上の女性と共演しています。あまりにも年上の方と一緒だったので、自分と同じような年齢か、若い人とやりたいですね。
道を歩いたり、映画を見たり、食事をしたり……自然なデートが一番いいと思います。あとは相手を尊重することが大切ですよね。そういう人と一緒にいるのであれば、どんな場所かは関係ない。自分の好きな人と心を通わせているのが一番理想です。

司会:
プライベートでは、年上の女性はいかがですか。
(と、会場が明るくなる)

イ・ドンウク:
良いですよ(笑)

司会:
好きな人ができたら、どうしますか。

イ・ドンウク:
好きな人ができたら、少しずつ気持ちを伝えたいですね。相手が少しずつ気づくようにして、最後に告白します。

司会:
じゃあ、あまり失敗しない?

イ・ドンウク:
(キッパリと)しません。

司会:
特技はアイスホッケーだそうですね。

イ・ドンウク:
映画のスタッフでアイスホッケーが好きな人がいて、勧められたことがきっかけではじめました。プロフィールにはいろいろな特技が書いてありますが、上手くできるものはありません(笑)。プロフィールにスノーボードと書くとカッコいいかなと思って書いています。

司会:
意外に、見栄っ張り?

イ・ドンウク:
それは、僕の意志ではなく、事務所の意向です(笑)

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